コロナ禍が続くなか、猫(雌の三毛猫?)はしあわせそうに、ひととき毛づくろいして、去っていった。
あのどん詰まりの家の車庫でのできごとを、わが家から眺めた。
猫の毛のなかに太陽の落とし物 夏石番矢
参照
散歩の小発見23 空き家ではない
https://banyaarchives.seesaa.net/article/202009article_8.html
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