恐怖の蜜13 説明

「恐怖の蜜」は、「鬼の細胞」とは直接関係ありません。ご心配なく。ある不眠の夜に感じた、独特の不安感を、5・7・5音より短い形式の俳句で書いてみたいと考えています。5・7・5音より短い俳句はむろんありえるのです。

しかし、この1か月超ハードな日々でした。

超多忙な恐怖の蜜  夏石番矢

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