「吟遊」第81号(2019年1月20日発行予定、吟遊社)の最後の原稿、夏石番矢の28句を、2017年夏のこのブログ記事から選び、英訳を付けて、
虎に生身を / Flesh and Blood to the Tiger
と題して七月堂へ直接入稿。E・Sさんによる英語磨き上げを1週間でやってもらった。
詩の翻訳はむずかしいが、いいものができると喜びも大きい。この喜びをほとんどの日本人は知らずに、日本語の檻のながで家畜していっているだけだ。
参照
「吟遊」第81号入稿
https://banyaarchives.seesaa.net/article/201812article_23.html
吟遊
https://ginyu-haiku.com/
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