3月25日(日)夜、神戸・スペイン料理カルメンで開催の、詩の雑誌の会合、
第131回「Mélange」合評会
の、最後の1時間ほど飛び入り参加。国立民族学博物館での国際シンポを終えて、息抜きにカルメンへ出向いたところ、この会にかち合わせた。
初対面の詩人や、この店のオーナー大橋愛由等さん、大西隆志さんなどの旧知の詩人と出会う。
合評対象の詩の字句が入った一句。
旅路の果てカルメンの肋骨は茶色 夏石番矢
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