『世界俳句2015 第11号』締切り

『世界俳句2015 第11号』(七月堂、2015年1月刊行予定)の「作品」締め切りが過ぎ、現在39か国約180人からの投句があった。

いまのかたちでの出版は、おそらく200人がリミットなので、「作品」が200人に達したら、本当にそれで受付けを完了する。

この年刊本への投句をめぐるさまざまをこれまで経験してきた。わがままな人も、国内外に必ずいるのは、この世の運命だろう。

  太字ボックスで発酵している狂言綺語  夏石番矢


追記
5月21日、40か国185人となりました。

この記事へのコメント

  • 花田

    こんにちは。狂言綺語が分からなかったので調べましたら美辞麗句のことだったんですね。勉強になりました。
    2014年05月19日 11:12
  • Fujimi

    海の日の大津句会へいらっしゃいませんか?
    2014年05月19日 18:33
  • 花田

    こんばんは。ひきこもりのような生活をしていまして長距離移動はしばらくしていませんが詳細が出ましたら電車のルート等を調べます。お誘いありがとうございます。
    2014年05月19日 19:44
  • Fujimi

    美女ばかりの句会です。間もなく会場が決まります。
    2014年05月20日 01:32

この記事へのトラックバック

『世界俳句2015 第11号』44か国に
Excerpt: 『世界俳句2015 第11号』への作品の寄稿(投句)が、44か国約194人となった。200人を上限とするので、ほぼ受付け完了。
Weblog: Ban'ya
Tracked: 2014-06-03 07:52